Hinata no Hoshimono Gatari
ひなたのほしものがたり 厳選した食材で、ここにしかない”干し物”をご提案。

厳選した食材やちょっと変わった食品のドライ食をご提案。
食べものに自由を!という商品コンセプトに、おいし”いい”ものをつくり続けています。

ひなたのほしものがたり
食べものに、もっと自由を。
魚を干す。
果物を干す。
野菜を干す。
それだけではなく、漬物を干してみたり、チーズを焼いて常温で持ち歩けるようにしてみたり。
「これも、干したらどうなるだろう。」
そんな小さな好奇心から、私たちは、ちょっと変わった「干しもの」をつくっています。
おいしいことは、もちろん。
そこに「こんなの初めて」という小さな驚きも加えたい。
宮崎から、そんなおいし“いい”ものをお届けする乾燥食品ブランドが、「ひなたのほしものがたり」です。
なぜひつじ?
「宮崎って、ひつじが有名なんですか?」
お客さまから、ときどき聞かれます。
実はこのひつじ、宮崎の名産だからではありません。
ブランドをつくったとき、私たちが大切にしていた言葉がありました。
ひなた(日向・宮崎)
つくる(作る・造る・創る)
じもの(地もの)
その頭文字をつなげてみると、
ひ・つ・じ。
そこから「ひなたのほしものがたり」のひつじが生まれました。
立ち上がったひつじ
商品ラベルに登場するひつじは、上半身だけ。
でも、実はフルバージョンがあります。
そこでは、ひつじが二本の足で立ち上がり、左手に何かを持っています。
手にしているのは、私たちが創業して最初につくった商品、**お魚ジャーキー「まぐろ」**です。
草を食べるはずのひつじが、思わず立ち上がって、魚を食べたくなる。
それくらい、おいしいものをつくりたい。
そんな思いが、この小さなひつじには込められています。
おいしいものに、小さな驚きを。
ブランドが生まれた2015年から、つくるものは少しずつ増えてきました。
けれど、変わらないことがあります。
「これ、おいしい。」
そして、そのあとに、「こんなの、あるんだ。」
そう言ってもらえるものをつくること。
これからも宮崎で、食べものを自由に考えながら、
ここにしかない「干しもの」をつくっていきます。
食べものに、もっと自由を。おいしいものに、小さな驚きを。